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リフレーミングでワクワクの未来を築きましょう!

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人生活性化応援隊のwebライターマダム・ヒーヅルです!

家の庭の山茶花が、いくつか赤く咲いています。
ツバキ科の山茶花は晩秋から冬に咲く花で、
モノトーンの世界に赤く色づいた花々はとても綺麗。

マダム・ヒーヅルは、
紅葉が落葉していく頃に、
可愛く咲くこの花が何とも風情があって大好きです!

さて、本題
『リフレーミングでワクワクの未来を築きましょう!』

リフレーミングって何?
という方も多くいらっしゃると思います。

リフレーミングとは、
ある出来事や物事を、
今の見方とは違った見方をすることで、
それらの意味を変化させて、気分や感情を変えることです。

例えば、
仕事でミスをした時に
「自分はダメだ」と思うのか、
「次のために良い経験をした」と思うのか。

マダム・ヒーヅルは、
ついこの間まで、知的障がい児施設で保育士をしていました。

障がい児の療育には、
言葉の変換を要求されます。

これは、障がい児に限らず、
健常児でも言えることですが、
言葉の変換がとても大事で、
それが大きな仕事と言えるかもしれません。

例えば、
「廊下を走ってはいけません!」
と言うと子どもは
廊下を走ります。

「人に馬鹿と言ってはいけません!」
と言うと、
「馬鹿!阿呆!死ね!」
を連呼します。

相手に何を想像させるかにかかっています。
否定形は、逆効果なのです。
必ず、肯定して伝えないといけないのです。

毎日生活していると、
自分にとって嬉しいことばかりありませんよね。

なので、それを自分に都合良く、
と言ったら語弊がありますが、
自分がそのことで成長して行けるように、
言葉や物事を変換していくのです。

これはとても大事!
ニュープロ

人生は良くなるための変化あるのみ!

そう考えたら、
良くも悪くも毎日の出来事は
自分という魂を磨く研磨剤でしかないのです。

「わからない」は「進め!」
「難しい」は「出来る!」

脳はすぐ怠けたがるので、
脳を怠けさせないように、
リフレーミングで、人生一歩前へ!
あなたの人生はワクワク活性化していきますよ

そのことを教えてくれるのがここ。
↓   ↓
ニュープロ

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madam hi-duru

私は岐阜県の片田舎500年続く旧家の長男に嫁ぎ、地元の名士と言われた舅、女性の鑑のような完璧な姑に仕え、兼業農家なため農業の手伝いをしながらピアノ講師として家で子どもに教え、また市の医療事務員として約10年。保育士の免許を活かして、知的障がい児施設で働き、二人の息子を育てた経験、今やスピリットコーチとして延べ500人をチャネリングにより人生活性化のお手伝い、長年生きてきた経験から人々の悩みを軽くするだけではなく、人生のベースを作るお手伝いをしています。人生は死ぬまでの遊びでしかありません。もっと人生を地球を楽しみましょう!

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